Pocket

お読み頂きありがとうございます。

 

金ちゃんです。

 

 

本日、新元号が発表されましたね。

 

「令和」

 

なんか最初は聞き慣れないな~って感じますが、

 

そのうち慣れていくんでしょうね。

 

ちなみに芸人のカズレーザーさんの本名は

 

「和令」

 

らしく、なんか関連してちょっとお仕事増えそうですよね(笑)

 

まぁ、そんなことはさておいて、

 

先日、

【ATM出金&国内銀行出金】暗号通貨やブックメーカーなどの利益の出金方法

 

ということで、STICPAYのサービスをご紹介させて頂きました。

 

その際には、ATM出金可能なプリペイドカードの発券はできなかったので、

 

以下のようにご案内させて頂いておりました。

 

今後、またカードの発券が再開されるかも?しれませんし、

 

希望者はSTICPAY登録後に、STICPAYカードのサービスが再開された時に連絡を頂くようにすることもできます(サポートに要問い合わせ)。

 

なのでカードの発券申請が再開されたらすぐに申し込みできるように、

 

個人的には口座開設しておいて損は無いかなと思います。

 

また、カードの申請が再開されるかもしれないので、

 

登録だけでもしておいて損はないかと思います。

 

と言っていたのですが、

 

まさかの本日カードの申請再開!!

 

もし、前回の記事を読んで、

 

カードの申請ができないのか。。。

 

と残念に思っていた方は是非登録後、カードの申請をお早めにして頂ければと思います。

 

こんなに早くサービス再開がされてびっくりしました(笑)

 

とりあえず、どんな感じか概要を画像を貼り付けてお届け致します。

 

興味のある方は見てみてください。

STICPAYのカードとは?

世界中のATMで現地通貨を出金できたり、とても便利です。

各種サービスについては各自公式ページにてご確認くださいませ。

STICPAYの申請について

難しいことは特にありませんし、日本語のサポートもあるので困ったらサポートをご活用頂けます。

 

 

口座開設はコチラ

STICカードの手数料及び使用上限は?

カードの申請(発送)には50ドルかかり、各種取引の際に多少の手数料が取られます。(一部発送手数料は35ドルとの表記もありますが、50ドルと思っていた方が確実です)

 

一日の利用限度額は2000ドル(約20万円ほど)ですし、

 

一日のATMの出金限度額は5000ドル(約50万円ほど)です。

 

まぁ普段遣いであれば問題はないかと思います。

 

あと、注意が必要なのは、

 

会費が、カード発給後13ヶ月から毎月10HKDかかるということです。

 

日本円で大体150円/月くらい。

 

つまり年会費で1800円くらいですね。

 

まぁ、使う人によっては安いでしょうし、

 

何も利用しないとか、将来使うあてもないのであれば必要ないかと思います。

 

金ちゃん的にはやはり、将来の為に資金を色々な方法で移動させることができた方が良いので、

 

絶対に必須アイテムです。

 

というか、仮想通貨入金とか、海外送金、世界中でATM出金できるカードですので、

 

こういうのコレクションしたくなるんですよね(笑)

 

それで、実際に入出金とかしてみて、

 

おお!本当に出金できた!

 

とか、一人で感動しています(笑)

 

カードを申請する前によく各自検討して頂ければと思います。

口座開設はコチラ

STICPAY口座開設は?

SMS(ショートメール)認証して、

メールのリンクをクリックして本人確認すれば

本当に簡単に口座開設できます。

口座開設はコチラ

STICカードの申請

STICカードの申請は、

 

現在の口座残高が50ドル以上

 

であれば申請することが出来ます。(マイページ内で50ドルとの記載あり)

 

なので、既に口座開設が済んでいる方は各種入金方法で50ドル以上入金すれば、

 

カードの申請ができます。

 

入金がまだの方も数分で登録できますし、

 

慌てること無く今からSTICPAYに登録して、

 

カードの申請をして頂ければと思います。

こんな感じで情報を入力して、カードの申請ができます。

口座開設はコチラ

 

また、コレ以外にもコレ系の情報が欲しいという方は、

 

以前の記事でもご案内しましたが、

 

コチラにご登録くださいませ。(既に登録済の方は必要ありません)

 

↓↓↓

【海外口座等の情報を得る】

 

以上、さいごまでお読み頂きありがとうございました。