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いつもお読みいただきありがとうございます。

最近、ブックメーカーに関するお問合わせが非常に増えております。

 

これらの投稿の影響でしょうね。

 

【ブックメーカー検証】先々週参戦の女性読者さんの実績を公開

【ブックメーカー検証】12~1月実績。金ちゃんの師匠、投資初心者の実績も公開

 

そして、タイムリーなのですが、昨日(2/19)に我々の配信で、

 

久々に負けました!

 

と言っても、早朝6時過ぎでしたので、金ちゃんは運良く寝ていてBETしていませんでしたが。

 

参加者の中には大きく賭けていた方もいたようで、資金を減らしてしまった方も残念ながらおられます。

 

一方で、BET金額を事前に下げて、最小限の損失に抑え、利益をほぼ減らさずにどんどん伸ばしている方もいます。

 

一部の方とは前日(数時間前)にこのようなやり取りをしていました。

そして、その後数時間後にまさか本当に負けるとは(苦笑

 

ちなみに、このやり取りをされていた方はBET金額をちゃんと抑えてくれたようで、利益をしっかり守れたようです。

 

このような差は資金管理の差によって生まれてきます。

 

今回、次回の投稿では、良い機会なので、今一度、

 

皆さんが気になるブックメーカーについて、今回は掘り下げてみようと思います。

 

それでは参りましょう。

ブックメーカーとは(その歴史から現在、市場規模など)

ブックメーカー(bookmaker)をご存知でしょうか?

ブックメーカーとは、一言で言うと、スポーツの勝敗などにお金を賭けることができるサービスです。

 

なぜbookという単語が使われるかというとbookには「契約する」・「帳簿」などの意味があり、それをmaker:作る者ということで、ブックメーカーと言うようです。

 

最近は世間で注目されているスポーツの試合の前評判や勝敗予想などの基準としてブックメーカーのオッズ(配当倍率)が一般のニュースサイトなどでも取り上げられたりすることも少なくありません。

  • オリンピックの注目されている競技の勝敗、順位
  • サッカーのワールドカップ、国際試合などの注目されている試合の勝敗、順位
  • 野球のWBC、国際試合など注目されている試合の勝敗、順位

昨今、ブックメーカーという言葉がニュースでも取り上げられることが増えました。最近では平昌のフィギュアスケートも取り上げられましたね。

ちなみに、ウィリアムヒルで羽生選手に賭けていれば、元本が3.25倍になりました(笑

 

結構高オッズだと思いませんか?!(笑

 

少しずつですが、一般的にも認知されてきています。

 

<ブックメーカーの歴史について>

ブックメーカーは1790年代にイギリスで生まれました。今からおよそ230年近く前なので、正に日本では江戸時代のど真ん中。ブックメーカーの歴史はかなり長いです。

 

ただ、当時賭けの対象は競馬のみで明確なルールもまだ確立されていなかったようです。

 

そしてその後ブックメーカーは1960年にはイギリス政府公認となり、合法と認められました。それに伴い、ブックメーカー業者が多く誕生しました。

 

ブックメーカー業者は各社独自のオッズ(配当倍率)を決めており、結果が決まるまで変動します。また、現在のブックメーカーは賭けの対象は競馬だけでなく、サッカー、ラグビー、野球、ボクシング・・・などなど、スポーツの勝敗だけでなく、政治や天候など、多岐に渡ります。

 

また、サッカーであれば前半、後半の結果、初めの得点はどちらか、コーナーキックの本数は何本か、退場者が何人かなど、かなり細かい賭け方ができるので、玄人でも楽しめる賭け方が可能です。

 

ブックメーカーは現在、興味を引くありとあらゆるものを賭けの対象にしています。

一般的な金融商品との違い、特徴

ここで、ブックメーカーの大きな特徴として、「オッズの決まり方が競馬等とは違う」という特徴があるので、説明したいと思います。

 

日本の競馬などのオッズは賭ける前にもちろん提示されてはいますが、賭けたあと、オッズは変動します。

 

競馬の場合、賭金の総量が確定した後、胴元が儲けを確保した上で、残った分のお金を元にオッズが決まるのです。

 

つまり日本の競馬などの胴元は「絶対に負けない」枠組みのなかで運営しているのです。

 

思い出して下さい。

 

スポーツ振興くじや競馬などの場合、購入時には「投票率」しかわかりません。

 

「当たった時に配当がいくらなのか」確定していないので、利益が不透明なまま、購入しなければならないのです。

 

一方、ブックメーカーはオッズ(配当倍率)がはじめに提示されます。

 

そして賭けの結果によって、当選者にはじめに提示した配当が支払われるのです。

 

ブックメーカーは業者側が最悪負けるリスクを負って運営を行っているのです。

 

ここで、日本の公営のギャンブルの還元率についても見てみましょう。

還元率とは、賭金の何%が配当として客に支払われているかの割合です。

項目 還元率
宝くじ 45.7%
スポーツ復興くじ 30~40%
競馬 70~80%
パチンコ 70~80%

これらのギャンブルを運営する主催者は利益を確保した上で、賭け金を当選者へ分配するので絶対に負けません。
(パチンコはちょっと違いますが)

 

これに対し、ブックメーカーはというと約95%の還元率を実現しています。

 

というのも、ブックメーカーでは4~6%程度のわずかな手数料として受取り、儲けとしているので、賭金のほとんどは賭けの参加者に還元しています。

 

例えるならば、ブックメーカーは両替商のようなもので、

 

取引の手数料で儲けるビジネス形態なのです。

 

でも手数料だけで運営ができるのか心配になりますよね。

 

現在ブックメーカーの世界でももちろんインターネットの取引が主流ですので、参加者は世界中にいますし、顧客を100万人抱える企業もあります。

 

インターネットの普及に伴い、ブックメーカーの市場規模はここ10年で急速に拡大し、イギリス国内だけでも5000億円以上、世界では数十兆円規模と言われています。

 

その為、わずかな手数料商売でも大きな利益が上がるため、ビジネスとして成り立っています。

 

そして、それがオッズの高さにも反映されるので、ユーザーにとってとても勝ちやすい環境を提供し、ブックメーカーは最近更に人気を博しています。

なぜブックメーカーを投資対象として選択したのか?

先程、還元率が約95%と非常に高いことにも触れましたが、ブックメーカーを選んだ理由は他にもあります。

 

他のギャンブルと比べて勝ちやすいからです。

 

いきなり投資初心者がFXや株などのプロのひしめく相場に入っていったのなら、適当に勝負するしかないので、完全にギャンブルとなり、ほとんどの場合、負けて相場から退場することになるでしょう。

 

しかし、もしあなたがテニスやサッカー、野球などのスポーツ経験者であったり、観るのが好きなのであれば、ちょっとくらいどちらが勝つのかなど予想ができますよね。

 

ブックメーカーはあなたの得意な分野で勝負することができるのです。

 

例えば、今回の平昌オリンピックで羽生選手が勝つことを予想するのは難しくないのではないでしょうか?

 

そして、勝敗の予想以外にも様々な賭け方が存在するので、賭け方を研究をすれば非常に高い勝率を実現することも可能です。

 

実際、ヨーロッパなどにはブックメーカーを投資として専業で生活している人はいくらでもいます。

 

また、他にも、少額から始められるというメリットもあります。

 

FXや株のように、口座残高以上に損失を追う、追証のようなものもないので安心ですし、何より、1ドルや100円などの少額から始められるので、1000円からでも賭けに参加することが可能です。

 

そして特筆すべきは、「投資効率」です。

 

例えば、AとBというチームが対戦しており、Aは過去10試合Bに負けていない、とします。

 

この場合、大体はAが勝ちますよね?

 

この時、Aが勝つという方に賭けた場合のオッズが1.03倍だったとします。

 

その場合、10000円賭けて当たったのなら、10300円が返ってくるので、300円の儲けになります。

 

10000円の投資金に対して利益が300円なので、この時の利益率は3%になります。

 

FXや株を経験している人であれば感覚的にわかると思いますが、プロのトレーダーでも月に10%の利益を上げるのは非常に難しいと言われています。

 

それに対して、一見簡単に見える予想で、更には、たった1試合の予想で3%の利益を上げるというのはとんでもないことなのです。

 

FXや株は相場分析に非常に頭も使います。

 

資金の3%の利益を上げるのがいかに大変か。。。胃が痛くなる経験をした人も多いのではないでしょうか?

 

それに比べれば、自分の得意分野で予想ができ、数十分程度で結果が出てしまうこともある、ブックメーカーは一般的な投資とは比較できないほどの利益と時間効率を同時に実現できてしまうのです。

 

もし、1日に3~4試合同じような賭け方をして、勝てた場合、たった1日で資産を10%増やすということも可能なのです。

 

もちろん、デメリットもあります。

<ブックメーカーや我々の配信のデメリットはコチラ>

  • 資金管理のルールを守れずに全額賭けなどをして外れた場合、1回の負けで全ての資金を失います。
  • 深夜に配信が多いため、寝ぼけたり、操作ミスで違うものに賭けてしまったり、賭金を間違う可能性があります。
  • 深夜に配信が多い為、配信に反応できない可能性があります。(特に損失はありません。)
  • 配信に気付かずに賭けられない可能性があります。(特に損失はありません。)

 

予想がハズレて負けた際には、賭金は全て失われます。
(※途中で賭けを降りることもできます(後述))

 

その為、1回あたりの賭金の管理(資金管理)することは非常に重要になります。

 

だからと言って、あまりビビらずとも大丈夫です。

 

資金をちゃんと分割して賭ければいいだけなので。

 

そして、ブックメーカーの特徴の1つとしてキャッシュアウトというものがあります。

 

途中で賭けを降りることができるのです。

 

もちろん、途中で賭けを降りる際には投資金額が目減りして返ってきます。(賭けに勝つ確率が非常に高い状態にある場合には、キャッシュアウトしても賭金よりも多くなって返ってくる場合もあります)

 

また、賭金には明確ではありませんが上限がありますので、1回に数百万円を超えて賭けることはできない場合があります。

実際に投資として耐えうる土俵なのか?

日本の現在の賭博法では、賭場を国内で運営し、賭博行為を行った場合に罰せられるようなものになっています。

 

その為、国外で運営されているブックメーカーに参加する場合に賭博罪は成立しません。

 

現に、イギリスではブックメーカーは合法ですし、日本人がイギリスに行ってブックメーカーに参加することによって罰せられることはありません。

 

現行の法律はインターネットを想定していない時代に制定されたもので、インターネットを通じて国外で運営されているブックメーカーのような賭けに参加することは、ダメとも書かれていませんし、良いとも書かれていません。

 

グレーなのです。

 

ある意味、法律が追いついていない状態と言えます。その為、今後、法律が変わって、ブックメーカーをすることが規制させる可能性もあります。

 

また、これまで国内でブックメーカーを利用して賭博罪で罰せられた人はいません。(2018年2月現在)

我々のグループではなぜサッカーの賭けを狙うのか?

金ちゃん達の配信グループでは賭けの対象として、サッカーを主に選択しております。

 

サッカーを賭けの対象にしたのは以下のような理由があります。

  • 大量得点になる確率が低い(試合が荒れ難い)
  • 日本人にも馴染みがある
  • 対象の試合数が多い(世界中で毎日行われている)
  • 1人怪我をするくらいのトラブルで試合がダメにならない
  • チームの実力がある程度試合結果に反映される(運による要素が少ない)

野球のように大量得点が入りづらい為、試合が荒れにくいのである程度チームの実力などから予想が立てやすいのです。

 

また、1対1の対戦であれば、事故的な怪我などによる負けのリスクもありますが、サッカーは1人欠けて流れは変わることはあっても、代わりの選手はいますし、試合が負けになるわけではありません。

 

そして、サッカーは世界中で行われているメジャースポーツなので、賭けの対象試合が多いというのも理由の一つです。

どんなサッカーの試合が対象となるのか?

上でも説明したようにサッカーは点の入りづらいスポーツです。

 

その点が入りづらいという特徴が顕著に現れている、いわゆる膠着(こうちゃく)した試合を選んで賭ける手法を今回用いています。

どんな手法なのか?優位性はどこにあるのか?

今回の手法は大きく分けて2つ存在します。

 

<1つ目の手法>

1つめの手法の概要としては、前半30~40分経過して得点が0-0、もしくは0-1である試合を対象に、『トータル6点以上入らない』、もしくは『トータル7点以上入らない』ということに賭けるものです。

 

サッカーを知っている方ならば、1試合に6点や7点なんて入らないのは感覚的に判りますよね?

 

しかも、30~40分経過しているので、残り時間は50~60分でしょうか。そこから6点や7点はそうそう入りません。

 

ここで、「じゃあなんでも6点とか7点入らないに賭ければいいじゃないか!!」と思いますよね?

 

でも、そのような賭け方では継続して勝つのには不十分です。

 

勝率も90%を超えると思います。

 

おそらく、何連勝かくらいはできるかもしれません。

 

ただ、投資として、運用資金を継続して増やしていくには勝率が90%では足りません。

 

というのも、前半30~40分経過して得点が0-0、もしくは0-1である試合を対象に、『トータル6点以上入らない』、もしくは『トータル7点以上入らない』という条件のオッズは1.01~1.05倍(基本的には1%の利益)です。

 

その為、1.01倍のオッズで継続して利益を出すには少なくとも、99%以上の勝率が必要になるのです。

 

ちなみに、この賭け方では、利益は概ね1%。はずれた場合は0円(全額没収)となります。

<例:10000円賭け>

■当り ⇒ 10100円(利益:100円)

■ハズレ ⇒ 0円(損失:10000円)なので、勝率99%を超えないと利益が出ません。

 

逆に、勝率99%を超えるのであれば回数をこなせばこなすだけ資金が増えていく計算です。

 

<2つ目の手法>

2つ目の手法は後半60分経過してから、両チームの合計得点が3点以下である試合を対象に(状況によって多少異なります)『トータル4点以上入らない』、もしくは『トータル5点以上入らない』ということに賭けるものです。

 

こちらも、点が「何点以上入らない」ということに賭けるもので、1つ目の手法に似ているのですが、特徴として以下のような特徴があります。

■残り時間が20~30分なので、資金効率が良い

■資金をリスクにさらしている時間が少ない

■賭ける対象となる試合が1つめの手法と比較して多い

■勝率は1つ目の手法と同等

 

この2つの手法で勝率99%以上の賭け方をこれまで実現しています。

データの重要性

では、どのように勝率を上げているのでしょうか?

 

それは「統計」を利用します。

 

過去何万試合という試合のデータを元に、各手法の経過時点での

  • シュート数
  • 支配率
  • コーナーキックの本数
  • 危険なシュート数
  • イエローカードの枚数(0枚か?)
  • レッドカードの枚数(0枚か?)
  • 点数(0-0か?)
  • その他(ここでは非公開とします)

などの条件を満たした試合を抽出し、『何点入らない』という試合の確率を出すと・・・

 

すると99%以上の勝率が実現できます。

 

ちなみに、厳密な勝率は99.2~99.8%くらいでしょうか。

 

仮に勝率99.5%として、シミュレーションしてみます。

 

負ける確率は0.5%ですので、大体200試合に1回負ける感じです。

 

ということは、この手法では普通に100連勝、200連勝が実現可能ということです。

 

具体的には、期待値の計算をしてみます。

 

ここではわかりやすくするため、複利は用いらず単利で計算します。

<条件>

■賭け試合数:100試合(1ヶ月にこれくらいは賭けられると思います)

■勝率:99.5%

■賭け金:100000円

儲け:99.5回×1%=99.5%(95000円)

損失:0.5回×100%=50%(-50000円)

合計:+45%(+45000円の利益)

 

一ヶ月に元本が1.5倍ってヤバイですよね(笑

 

そして、実際には複利を使うので、もっと利益が増えます。

資金管理はどのように考えているのか

勝率は確かに99%を超えていれば資金は増えていくことが期待できますが、

 

毎回、全額賭けていてはいつかは必ず全てを失ってしまいます。

 

その為、金ちゃんは資金を3~5分割して賭けることをオススメしています。

 

負ける試合は1ヶ月に多くても1試合程度ですので、資金を3~5分割しておけば、

 

例え月に1回負けたとしても資金を全て失うことはありません。

 

そして、月に1敗することの方が稀なのですが、

 

なんと、賭け方によっては月に1敗しても月単位ではプラスにもなります。
(※詳しいカラクリは次回)

 

そして、ここがミソなのですが、賭金は複利で増やしていきます。

 

初期資金30万円で資金を3分割し複利で投資した場合です。(最初の賭金は10万円)

(※複利:儲かった分を次回の賭金に足して賭ける賭け方)

連勝数 利益(100の位で切り捨て) おおよそのかかる時間 利率
50 64,400円 2週間程度 21.5%
100 170,400円 4週間程度 56.8%
200 631,600円 1.5ヶ月程度 210.5%
300 1,878,840円 2ヶ月程度 626.3%

利益は1%ですが、複利を利かすととんでもないスピードで利益が増えていきます。

(複利で賭けると70連勝で資金が倍、140連勝で4倍になります)

 

かの天才数学者アインシュタイン博士

 

『複利は人類がみつけた最も素晴らしい発見だ!宇宙で最も偉大な力である

 

と言ったほどです。

 

それほどまでに、複利での運用というのは強力なパワーを秘めています。

 

しかし、ではなぜ投資の世界でこの複利運用が活かせていないケースが多いのでしょうか?

 

その要因の1つとしては「勝率」が挙げられます。

 

いくら複利のパワーが強力だからと言っても、勝率が低くて負けてしまうと、単利の賭金に比べて複利の賭金は大きくなっているので、負けが大きくなってしまいます。

 

そのため、資産を目減りさせてしまうことがあるので逆効果です。

複利での運用を行うには安定した「勝率」と「資金管理」がないと安定した勝利は望めません。

 

一方で、今回の手法は勝率が99%を超え、100連勝、200連勝はザラですから、複利を効かせて、上手く利益確定(出金)するというルールが守れれば、ある意味簡単に勝つことが期待できます。

 

ちなみに平日あまりできないとしても、土日にしっかり賭けることができれば1ヶ月に100試合は賭けることができると思います。(平日1~2試合、土日で20試合の場合1週間で30試合、月に120試合ほどは賭けられる計算)

 

そして、負けは1ヶ月に2回来ることはほぼ無いと言って良いです。

 

その為、以下のような方程式が成り立つのです。

 

勝率99%以上 × 資金管理 × 複利 = 非常に利率の高い優秀な投資

 

ただ、リスクを最小限にしつつ、複利を最大限に活かすには、

  • 何連勝で利益を確定するか?
  • 資金の何%を賭けるか?
  • etc

投資家としてのバランス感覚も多少必要となります。

 

今回は長くなってしまったので、次回投稿に回します。

 

ブックメーカーの配信Q&A

また、こちらの手法は現在、身近な限られたメンバーでのみ実践しております。

 

最近何かと大忙しな金ちゃんは、こちらの手法のグループの招待など、手続き・サポート等にあまり時間が避けない状況でして、現在は大々的に募集はしておりません。

 

しかし、どうしても参加したい!などの人がいればいつかはわかりませんが、14日間の無料のお試しなど、ご案内できるかもしれません。

 

なんで14日間も無料でお試ししてるの?と言われますと、

 

私は無理に私達のグループに入ってほしくありませんし、配信を実際に体感して頂き、価値を感じて頂ける方のみに私達のグループに入ってほしいと思っています。(クレーム対応などは本当に嫌いなので、無料でしばらくやって、やりたければどうぞというスタンスです)

 

なので、14日やってみて、止めて頂いて全然問題ありません。
去る者は絶対に追いません。

ちなみに、これまでにもかなりの数お問い合わせ頂いているので、Q&Aも一応載せておきますね。

Q&A

■主婦やサラリーマンだけどできる?

⇒スマートフォンをお持ちで、LINEをインストールできるものであれば、操作自体は簡単なので、できると思います。操作自体は3タップほどです。また、始めるにあたり、bet365とエントロペイの登録が必要になります。

 

■配信数はどれくらい?

⇒基本戦略のUnderは月に100以上はあり、平均すると150はあります。大体ですが、平日2~3件、土日で20~30件くらいの配信があります。

 

■配信の時間帯はいつ頃が多い?

⇒基本的に夜21:00~翌04:00頃です。土日は試合数も多いので、24時間通して配信が多いです。

 

■どのような人達がやってるの?
⇒普通のサラリーマンが多いです。中には主婦の方もおります。基本的に夜型の方の方がBET数も多いようです。

 

■深夜の配信に反応する自信がないけど大丈夫?
⇒深夜の配信に反応出来なかったとしても、土日などは昼間も配信が多いですし、資金量にもよりますが、元は取れるのではないかと思います。そのへんは実際に配信をお試しして頂き、やる価値があるかご自身で判断して頂ければと思います。

 

■お試ししたいけど、どうすれば良いの?
⇒まずは、bet365の登録、エントロペイの登録が必要になります。登録方法は、

 

などを参考にしてみて下さい。bet365に入金ができれば準備完了です!!

 

金ちゃんが秘密のグループにご招待致します。

 

もし気になる方は問い合わせから連絡くださいませ。

 

以上、さいごまでお読み頂きありがとうございました。

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