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お疲れ様でございます。

 

今日も朝からお気に入りのガストで、モーニング食べたり、

 

コーヒー飲んでみたり、色々な紅茶なんぞをあれこれ試しに飲んだりと、

 

いつもながら1人パチパチとPCをたたいております。

 

最近はモーニングとか食べない&コーヒーもいらないや~という時は、

99円(税抜き)のコカ・コーラドリンクバーだけで利用させて頂いておりますm(__)m

 

まさか、

 

ドリンクバー99円

 

ってなかなか凄い試みですよね。

 

とりあえずこれ目当てにくる方も居るかもしれませんし、

 

ガストも生き残りをかけて色々な策を講じているのかもしれませんね。

 

とりあえず、金ちゃんも最近はガストを度々利用させて頂いていますが、

 

さすがに混んでいてあまりに居座ったらガストさんに悪いので混んでいたら

 

「すぐ帰ろう!」

 

とは思ってますよ!

 

でもまぁ結局いつもガラガラなのでしっかり居座ってしまうのですが(笑)

 

というワケで店員さんとも最近顔見知りの金ちゃんです。

さてさて、ガスト推しはこの辺にして、

 

先日、7月12日に日本コインオークションというコインのオークションが品川プリンスで開催され、

(日本コインオークションより引用)

 

金ちゃんも仲間たちと参戦してきましたので、

 

今回はそのオークションのレポートをお届けしたいと思います。

 

今回は、初心者向けの記事としてはじめ気になる部分や不安などについて多少クリアになればと思うので、

 

簡単にオークションについての基礎知識的な内容でお送りしたいと思います。

 

それでは参りましょう。

そもそもオークションとは。

オークションの世界とか普通に生活していたらなかなか身近ではないですし、

 

何とな~くのイメージしかないかもしれません。

 

オークションと言えば、

 

  • 絵画
  • 美術品
  • 時計
  • 宝石
  • ワイン

 

などなどの超高額なモノを海外の富裕層が集まり、非日常の空間を愉しんでいる。

といったイメージかもしれません。(金ちゃんも1年ほど前まではそんな感じでした。)

 

しかし、オークションについて調べてみると、

 

国外はもちろん、国内でも様々なオークションが開催されており、

 

そこまで実はハードルは高くなかったりします。

 

オークションの世界とか普通に生活していたらなかなか身近ではないかと思いますし、いきなり

 

一人で行こう!

 

とはなかなかならないかもしれませんが本記事を見て、

 

「ちょっと覗きに行ってみるか!」

 

となって頂けたら幸いです。

 

そもそもオークションは17世紀にヨーロッパを中心に、

 

美術品の需要が拡大したことにより

 

「美術品の売買の場」

 

が必要になって誕生したと言われています。(諸説あります)

 

その場は退屈な毎日を過ごしていた富裕層達が、

 

  • 競りではギャンブル的な興奮が得られる
  • 貴重な美術品を見られる
  • 貴重な美術品を落札すれば所有できる

 

という非日常を愉しむようになっていったことで拡がっていったようです。

 

現在では、美術品だけでなく、

 

  • 不動産
  • 自動車
  • 誰かに何かをしてもらう権利
  • 映画やTVなどの出演権

 

などなど、出品されるものはバラエティに富みますし、

 

常に世界中どこかでオークションは開催され、

 

インターネットでオンラインで参加することもできるようになっています。

オークションのざっくりの仕組みとは?

まず、オークションに出品されるモノには

 

「スタート価格」

 

というものがあります。

そして、その価格帯に応じて「金額の刻み」が決まっています。

 

例えば、以下の画像のような感じです。

先ほどのように2300万円スタートのモノだと、上の表では1000万円以上となるので、

 

入札の価格の刻みは50万円刻みとなります。

 

始め2300万円で買いたければ下のようなを上げます。

例)入札の為の札(パドル)

 

あとは、50万円刻みなので、

 

2300万円、2350万円、2400万円、、、

 

と言った感じで入札の札が上がるたびに価格が上がっていきます。

 

あと、オークションは上記のように高いモノだけではなく、

(画像クリックで拡大)

 

数千円とかのモノも多く出品されているのでご安心を。

 

また、オークションでは最高額を付けた人が落札し、そのモノを購入する権利があります。

 

まぁ、既になんとなくご存知の情報だったと思いますが、

 

オークションはざっくりと上記のようなシンプルな仕組みとなっています。

今回参加したオークションって?

さて、今回金ちゃんが参加したオークションは、

 

「日本コインオークション」

 

と言います。

 

どのようなオークションかというと、

 

コインのオークションです。

 

はい。そのままです(笑)

 

株式会社日本コインオークションという会社が開催しているコインに特化したオークションです。

 

今回7/12(日)に第52回日本コインオークションが開催されました。

(品川プリンスホテルのメインタワー)

 

金ちゃんは前回も参加しましたが、

 

初心者でもとても参加しやすいオークションで、

 

服装もまぁ極端に汚ないとか過激なものとかはダメだと思いますが、

 

明確なドレスコードがあるワケではないと思うので、

 

まぁ普通の小ギレイな格好をしていけば大丈夫かなと思います。(バッチリスーツとかでなくて大丈夫です)

 

あと、参加費もタダですのでご安心を(笑)

 

でも、参加費がタダと言っても、オークションに行くと嬉しいポイントがいくつかあります。

オークションに参加するメリット

オークションカタログが貰える

表紙はこんな感じで、

(オークションカタログ)

 

中身はコインの説明なんかも書かれているので、コインにどのようなエピソードがあるのかわかりますし初心者には嬉しいです。

あと、オークションのスタート価格もコイン毎に書かれており、

 

それぞれのコインの価格の目安なんかにもなりますし、初心者でなくとも欲しいくらいの一品かと思います。

 

あ、あと、もちろん入札の際に使用する「パドル」も貰えますよ(笑)

(入札の為のパドル)

お弁当が貰える!?

去年までは以下のようなお弁当が頂けました。

(なだ万のお弁当)

今年はコロナの影響でお弁当が無く、非常にざんねんでした。。(飲み物の提供はありましたが)

 

※また、例年はオークションが終わったらお酒も出てパーティーが開催されたりしていました。

 

オークションが終わったら競り合った人も、ある意味同じ趣味の仲間になります。

 

お酒も楽しみ、同じ趣味の方と語らい合う。

 

とても素敵な時間が過ごせるかもしれません。

白熱する競り合いが見られるかも?

国内業者、海外から参戦している業者、超富裕層であろうコレクター、などなどの競り合いが見られるかもしれません。

 

また、業者の入札は慣れている業者などは自分が入札しているのを悟られないように、

 

札を上げているのが他人にバレないように小さく上げたり、ペンや指を立てて合図したりします。

 

なぜ自分が上げているのを悟られないようにするかと言うと、

 

札を上げている様子を見ればその人の資金力がどのくらい余裕があるか、

 

どのくらい資金を使っているか、雰囲気や細かな情報でわかることもあったりするからです。

 

コイン業者はもちろん自分達が落札したいコインがあります。

 

出張旅費をかけて参加しているところももちろんあるでしょう。

 

そして各業者は当然予算も限界があります。

 

すると、自分のお目当てのコインを落札するために、細かいところで相手の資金力を削るような戦いも見せたりします。

 

具体的には、自分が落札するつもりがないコインでも、

 

「他業者が狙っているな」

 

と見抜いた時などは、相手が決めているであろう予算のギリギリくらいまでは入札して、

 

少しでも相手の資金力を削ぐような入札をしたりする場合もあるようです。

 

また、最近ではネットでオークションへリアルタイムで全世界から参加できるので、

  • オンライン入札
  • メールによる入札
  • 電話による入札
  • フロア(オークション会場)の入札

 

などによる激しい競り合いが見られることもしばしば。

 

激しい競り合いを見られるかもしれません。

 

そして、

 

オークションはお弁当やカタログが貰えるだけではありません!

人類の宝をあなたの手中に。

オークション会場ではコインの下見なんかができてしまう場合があります。

 

下見というのは、まさに今回オークションに出品される品をその手に取って見ることができるのです。

皇帝に献上するためのコイン(現存1枚)

ウナとライオン(発行枚数400枚)

パナマパシフィック記念金貨(発行枚数483枚)

 

上記の3枚だけでも7000万円は下りません。

 

(3枚のうちの一番上のコインには今は無い当時の街並みが刻まれており資料的な価値も非常に高いと言えます。)

 

なかなか、数千万円とかの価値のモノを間近で見たり触ったりすることとかってありません。

 

下見では、世界遺産とも言えるような貴重な逸品を下見することができたりするので、

 

経験の為にも下見するのはおすすめです。

オークションの醍醐味?!

購入までの道のりと価格形成

オークションでは自分が札を上げて最高額を付ければ、その瞬間は購入権を自分が持つワケで、

 

一瞬自分の手の中に入るワケです(笑)

 

(もちろん他の誰かが自分より高値を付ければ購入権は誰かにいってしまいます)

 

最終的に自分が落札すれば当然それはお金を払って自分のモノになりますし、

 

自分が付けた価値がオークションプライスとなって全世界に公開され、

 

相場を形成する

 

と言っても過言ではありません。

 

FXや株で私達の売買が世界に認識されたり、指標となることなんてなかなかありません。

 

ただ買い物をするだけなのに自分の判断が、

 

その価値・相場に少なからず影響を与え、決定づける

 

というのは非常に面白いことだと思います。

入札(札を上げる)&落札のスリル

最初、札を上げるのってめちゃくちゃ勇気がいるのですが、

 

札を上げたらちゃんと競売人がバシっと目を合わせて手で合図して確認してくれますし、

 

その入札に対して会場、全世界が反応します。

 

そして、落札までの流れとしては、

 

●最高額を自分が付ける

●しばし沈黙(数秒)

●競売人が全ての入札方法で最高額を上回る入札が無いか確認

●さいごに最高額を3回読み上げる(コールする)

●3回コールの間に他の入札が無ければベル(チーンの音)と共に落札

 

というような流れです。

 

この最後の3コールと、

 

チーン!の音がなるまでは、

 

超ドキドキ

するワケです(笑)

 

っていうか、わざとメンタルを削りに来ているのか、

 

3コールの間(落札寸前)に最高額を放り込まれることもしばしば(笑)

 

これをやられると本当に応えますし、

 

素人はこれをやられると表情や行動にめっちゃ動揺が現れます(笑)

慣れている人はこれをわざと使って精神的に揺さぶって反応を見たりするかもしれませんが、

 

マジやめて!(泣)

って言いたくなります(笑)

 

あとは、オークションに参加してある程度時間が経つと、

 

めちゃくちゃ資金力あるだろう人物

もわかってきたりします(笑)

 

というのも、

 

「ん、これもまたあの人が落札か」

 

っていうのも実際にフロアに居る人はわかるからです。

 

でも、そういう人が自分の落札したいコインの時に入札してくると本当に

 

「やめて~!」

 

って感じになります(笑)

 

ちょっと脱線しましたが、このような駆け引き、スリルなんかもオークションの醍醐味だと思います。

今回の最高落札額は?

今回の最高落札額は、世界一美しいコインとして有名なウナとライオンでした。

(日本コインオークションより引用)

 

このコインはどのようなコインかと言うと、

 

世界一美しい金貨と呼ばれ、1839年ヴィクトリア女王が王位に即位する記念として400枚発行され、

王族、王室関係者、貴族、権力者などに当時配られた金貨です。

 

ちなみに、ヴィクトリア女王といえば18歳で女王に即位しており、こんな感じの人です。

いや、めっちゃカワイイし。

 

こんな娘っこが大英帝国のトップって(笑)

 

そんな彼女が18歳当時、女王になるにあたって、

 

力強く大英帝国を導き繁栄させることを願って作られた。

 

それがウナとライオンなのです。

(若き女王ヴィクトリアがライオン(大英帝国)の進む方向を指し示していると言われております。)

 

そして、この願いが通じたのか、通じないのか。

 

硬貨だからか?凄まじい効果を発揮し、

 

大英帝国は大躍進、領土は10倍以上に拡大。

 

世界各地を植民地化・半植民地化し、

 

超繁栄を極めたのです。

 

あまりにも領土が広すぎて、

 

「日の沈まない帝国」

 

と呼ばれたのは有名ですが、Wikipediaを見てみても

ヴィクトリア朝64年の間に大英帝国は世界中の非白人国家・民族集団に対して覇道の限りを尽くし、その領土を10倍以上に拡大させ、地球の全陸地面積の4分の1、世界全人口の4分の1(4億人)を支配する史上最大の帝国となるに至った。(Wikipediaより引用)

世界の4分の1って、、、

 

ヴィクトリアさん凄すぎる(笑)

コインのご利益あり過ぎやろ!!

 

ってことで、

 

貴族の間などでは

 

「ウナとライオンを持つ家系は繁栄する」

 

と一種のジンクスのように語られ密かに売買されていたのです。

 

ただ、このコインなどはもちろん発行されているのは民間人は知る由も無いワケで、

 

その存在も市場に出てくるまでは知られることがないコインでした。

 

しかし、

 

民間のオークションなどにもウナとライオンが出回るようになり、

 

その存在が知られるようになりました。

 

10~20年ほど前は価格も200万円とかで手に入りましたが、

 

現在では値段がどんどん高騰し、毎年オークションに出てきますが、

 

今回もある意味目玉であり、落札額もオークション全体の最高額となる3200万円となりました。

 

本当に凄いコインで、本当に値上がりをずっと続けております。

 

ちなみに、グレードが高く稀少性が高いものがヤフオクでも売られていますがこんな感じです(笑)

1億2500万円なり。

 

まぁさすがにこれはなかなか買う人居ないかもですが(笑)

金ちゃんが以前買ったコインはどこまで高騰したのか?

金ちゃんが去年末に購入していたコインがあるのですが、

 

今回そのコインが出品されていたので、かなり注目しておりました。

(ウナとライオンの2019年復刻版)

 

買ったのは2019年の12月でしたが、

225万円で買ったコインは、

 

1025万円(手数料込み11,377,500円)。

 

130万円で買ったコインは、

460万円(手数料込み5,106,000円)となりました。

 

半年ちょっとでこれって凄いですよね(笑)

 

ちなみに、5月に行われたオークションでも少し安いくらいの価格が付いていたので、

 

まぁ少なく見積もって4~5倍の価値にはなったのかなという感じです。

 

自分の保有しているコインなどがオークションで値を上げていくというのは非常に嬉しい限りです。

金ちゃんはどのようなものを落札したのか?

あと、みなさん気になっているかは謎ですが、

 

一応、金ちゃんの落札結果も1枚だけ載せておきます。

 

金ちゃんが落札したのはコレ。

「現在、あなたが最高入札者です」の文字。

 

う~ん。くすぐりますね(笑)

 

まるで「電話帳」のようなコインカタログのフリードバーグを見てみると、

(2017年最新版)

 

金ちゃんが落札したコインは状態がUNCと言って未使用レベルです。

(落札したコイン)

 

ちなみに、コインの状態はアメリカの70段階のグレードもありますが、

 

イギリスや日本でざっくりの以下のような表現・分類もあります。

イギリス 日本 アメリカ
FDC(Fleur de Coin) 完全未使用 PF/MS 65~70
UNC(Uncirculated) 未使用 MS 62~64
AU(Almost Uncirculated) 準未使用 AU 58~MS 61
EF(Extremely Fine) 極美品 XF 50~AU 55
VF(Very Fine) 美品 VF 35~XF 45
F(Fine) F 15~VF 30
VG(Very Good) G 4~F 12

 

コインの種類・状態などは事前にオークションの情報でわかるので、

 

あとはカタログを見れば大体相場がいくらかなのかはわかります。

(2017年版 フリードバーグ)

 

金ちゃんが落札した、スイスの 1ダカット金貨は1718年の発行で、

 

ちょうど300年ほど前のモノです。

 

カタログには画像のようにVFとEFの参考価格が載っています。

 

EF(Extremely Fine)の価格が3年ほど前の時点で

 

4500£(ポンド)

 

ポンドは現在135円なので、

 

4500×135=607,500円

 

です。

 

ちなみに、金ちゃんが落札したコインの状態はUNCで更に良いものなので、

 

現在価格で言えばもしかしたら9000£くらいするかもしれません。

 

ちなみに9000£は日本円でざっくり

 

120万円ほど。

 

これを先ほどの画像でも見た通り、

36.5万円で落札しています。

 

手数料込みでも40.5万円とかですし、

 

一つ下のグレードの指標価格(約60万円)よりも安く買えているので、

 

かなりお得に買えていることがわかります。

 

では、どのようにしたらこのようにお得に買うことができるのでしょうか?

オークションのコツは?

あまり詳細はここでは載せられませんが、

 

お得に買うにはとにかく事前のリサーチしかありません。

 

オークションに出品されるものは1ヶ月とかそれ以上前にわかります。

 

なので、あとはカタログなりインターネットなりを駆使してねらい目のコインの相場を調べるのみです。

 

相場がある程度わかったらあとは、

 

「ここまでは払える」

 

という自分の予算を決める感じです。

 

理想はカタログの価格や市場の価格の6~7割とかで買えれば上出来でしょうか。

 

ひとつひとつの作業は特段難しいこともありませんし、

 

これは単純にやるかやらないか。

 

金ちゃんの仲良くさせて頂いている読者様も、

 

今回のオークションに金ちゃんの言った通りにリサーチして参戦してくれました。

 

結果どうなったというと、、、

 

その読者様はアンティークコイン歴2~3か月、オークション初参加であったにも関わらず、

 

多くのコインを相場の半額とかでGETしまくっていました。

 

しかし、彼は特別だったワケではありません。

 

もちろん基礎、基本をおさえることは重要です。

 

しかしそれは多分誰にでもできるのではないかと思います。

 

アンティークコインや実物投資の世界ではFXのトレーダーのように、

 

  • とんでもない量の勉強
  • とんでもない量の練習
  • 強靭なメンタル
  • 人並み外れたセンス

 

などは不要とも言えると思います。

 

そして、

 

上で出てきた彼の場合はある意味いきなりの含み益スタート。

 

以前の記事でも書いた通り、アンティークコインは非常に値下がりしづらい特性もあります。

 

あとは5年、10年と金貨を眺め、含み益を愉しんでいれば価値は更に増していくのではないかと思います。

 

読んだらめちゃくちゃ当たり前。

 

しかし、みんな面倒くさいからやらない。

 

だから知っている一部の層が儲かる。

 

って構造ですね。

 

何の業界、分野でも原理原則は同じなのかなと思います。

さいごに。

オークションはある意味誰でも参加できますし、

 

下見すればめちゃくちゃ貴重なコインを見て触って感じることもできます。

 

また、コインに限らず美術品のオークションなどでは、

 

オークションが開催される前に出品作品が展示される下見イベントが開かれたりすることもあるので、

 

そのようなモノに参加して見るだけでも楽しいですし、多くの刺激も得られると思います。

 

「オークション」

 

そこには普段生活しているだけでは味わえ得ない何かがあります。

 

みなさんも是非オークションに参加して頂き、人生がより豊かになったのなら私も嬉しいです。

 

それでは、どこかのオークション会場で会いましょう。

 

以上、さいごまでお読み頂きありがとうございました。